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ROOM CONCEPTS · ROOM A + B + C SNAPSHOT
RELATIONAL TIME / ROOM CONCEPTS / 2026.08.08 ROOM A CONCEPT PASS COMPLETE · ROOM B / C PREVIEW

ROOM A — LIFE BEYOND SIMULATION · WORKING TITLE

変化の仕方を
変える世界。

01CORE PROPOSITION

LIFE BEYOND SIMULATION · WORKING TITLE

変化する世界から、変化の仕方を変える世界へ。

世界が自らの変化の仕方を変えるとき、生命性と社会性はどのような関係として立ち上がるのか。

Room Aは、膨大な要素がつくる動的な世界と、その世界の内部に滞在するLLMエージェントを結ぶ。細胞や粒子は、状態、振る舞い、空間的な関係によって集団へと組織され、各集団は一つの主体として関係を持つ。

エージェントの判断は、パラメーター、アルゴリズムの選択、集団間の関係へ戻され、世界の次の展開を変えていく。形態や運動の変化とともに、変化を生む条件も、内部の出来事によって推移する。

生命的な振る舞いと社会的な振る舞いは、異なる尺度を横断する一つの過程として現れる。観客は、自分のいない時間に世界が通過してきた状態へ立ち会う。

02TECHNICAL CONCEPT

二つの計算速度が、一つの世界を変化させる。

大規模な数値計算と、集団の関係を解釈するLLMマルチエージェント層を、抽象化された集団を介して接続する。

  1. 01GPU / HIGH-THROUGHPUT

    生命・社会シミュレーション

    ルールベースおよび機械学習ベースの計算によって、大規模な細胞、粒子、個体の状態を進める。

  2. 02AGGREGATION

    集団への抽象化

    状態、振る舞い、空間的関係を解析し、関連する要素を、関係を持つ複数の集団へまとめる。

  3. 03LLM / MULTI-AGENT

    内部からの介入

    集団の状態と履歴を解釈し、定義された権限の中でパラメーター、アルゴリズム、集団間の関係へ作用する。

  4. 04IMAGE + SOUND

    共通データからの生成

    同じ状態、出来事、関係、履歴を、映像と音の形態、運動、密度、時間、空間配置へ写像する。

SHARED SIMULATION DATA STATE · EVENT · RELATION · HISTORY

DYNAMIC SYSTEM MAP

世界の状態と、変化を生む条件が循環する。

表示を切り替えると、大規模計算、集団化、LLMエージェント、映像と音、展示時間の関係を追うことができます。

SHARED SIMULATION DATA 同じ状態と履歴を、映像と音へ写像
  1. 01
  2. 02
  3. 03
  4. 04

二つの計算速度と二つの感覚出力が、集団化された状態と履歴を介して循環する。

EXECUTABLE STRUCTURAL PROTOTYPE

Room Aの構造を、実際に走らせる。

20,736の代表セル、集団化、代理エージェントの介入、共有データからの映像・音パラメーター、開幕前/開館中/夜間の時間差をブラウザ上で検証する。

03EXHIBITION CYCLE

計算に必要な時間が、作品の時間構造をつくる。

高速なGPU計算、より長い時間を必要とするLLMエージェントの相互作用、昼夜をまたぐ展示運用が、それぞれ異なる時間尺度として共存する。

  1. 01初期世界を計算する

    長時間の初期シミュレーションを実行する。

  2. 02映像と音へ変換する

    共通データから同期した映像と音を生成する。

  3. 03計算済みの状態を提示する

    正面壁、床面、立体音響から一つの状態を経験可能にする。

  4. 04世界の履歴を進める

    夜間に計算を継続し、後続する映像と音を生成する。

  5. 05新しい断面を開く

    継続する計算履歴の異なる状態を提示する。

04SPATIAL EXPERIENCE

一つの内部状態が、像と音として空間に現れる。

IMAGE

正面壁+床面

大きな正面壁と床面を連続する映像領域として扱い、世界の形態、運動、密度、時間の変化を展開する。

SOUND

立体音響

同じ内部状態を、音色、リズム、密度、残響、空間配置として読み出し、映像と同期する。

観客の滞在は、計算を続けてきた世界との出会いになる。日ごとの提示は、その履歴の異なる断面として現れる。

05PREVIEW IMAGE STUDIES

DUMMY IMAGE / VISUAL STUDY

複雑さを、接続の階層として立ち上げる。

神経細胞の樹状分岐、局所的な結節、長距離の接続、信号伝播、再配線を、壁面を中心とする点と極細線の構造へ展開する。

壁面全体を覆う樹状分岐ネットワークのダミー画像
01
樹状分岐の場

微細な枝が再帰的に分岐し、複数の結節をひとつの場へ結ぶ。

ダミー画像
2K STUDYをダウンロード
シナプス状の局所群を長い経路が結ぶダミー画像
02
シナプス状の星座

高密度の局所ネットワークを、長く細い経路が不均等に結ぶ。

ダミー画像
2K STUDYをダウンロード
三段階のスケールを持つ複雑な接続網のダミー画像
03
多層スケールの接続網

ノード、局所群、全体構造という異なる尺度を同時に可視化する。

ダミー画像
2K STUDYをダウンロード
複雑な分岐を信号が伝播する瞬間のダミー画像
04
信号伝播

ネットワークの一部が発光し、異なる経路を信号が移動する瞬間。

ダミー画像
2K STUDYをダウンロード
分岐と再接続が同時に起こるネットワークのダミー画像
05
可塑的な再配線

分岐、迂回、切断、再接続が同時に生じる変容状態。

ダミー画像
2K STUDYをダウンロード
神経分岐と複数集団の関係を統合したダミー画像
06
集合的な神経生態系

局所ネットワークを集団として扱い、境界と交換を全体へ統合する。

ダミー画像
2K STUDYをダウンロード
06OPEN TECHNICAL DECISIONS

実装で決めること。

  • 生命・社会シミュレーションの最終方式
  • セル/粒子数、集団化、更新頻度
  • LLMエージェントの権限と検証方法
  • アルゴリズム変更として許可する範囲
  • 状態保存、分岐、復旧、再現性
  • 夜間計算と翌日提示の選択方法
  • 映像・音・空間配置へのマッピング
  • 解像度、同期、再生、投影、音響仕様
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ROOM B / 02PREVIEW · CURRENT WORKING SNAPSHOT · 2026.08.08

EXTERNAL BEHAVIOUR × EVOLVING SYSTEM × INHERITED TIME

B—01CORE PROPOSITION

BEHAVIOUR BECOMES HISTORY

行動が履歴になり、次の世界を変える。

来場者の振る舞いは空間の現在を変え、次に起こる変化の条件として積み重なる。

Room Bは、アルゴリズムで振る舞う仮想的な個体と集団、その関係に作用するLLMエージェント、そして空間の外部から入る来場者の振る舞いを、一つの変化する系の中で結ぶ。

移動、滞留、接近、回避、密集、分散は、系の環境条件として、圧力、偏り、撹乱、関係へ変換される。内部の進化、LLMによる関係の再編、外部から絶えず入る身体の履歴が重なり、次の振る舞いを予測しきれない方向へ押し出す。

開館中は、その変化が三面の映像と空間の音としてリアルタイムに現れる。派生した振る舞いと系の状態は履歴として保持される。夜間の成長・再計算を含む運用を構想し、その履歴を翌日の初期条件へ受け渡す方法を検討している。

B—02TECHNICAL CONCEPT

三つの変化源が、一つの状態を更新する。

アルゴリズムによる内部の運動、LLMによるパラメーター・関係・手続きへの作用、来場者から変換される外部条件を接続する。

  1. 01SENSE

    空間の観測

    LiDARと深度カメラから、位置、速度、滞留、近接、密集、分散などの派生特徴を得る。

  2. 02TRANSFORM

    外部条件への変換

    来場者の振る舞いを、系に与える圧力、偏り、撹乱、関係として編成する。

  3. 03EVOLVING SYSTEM

    個体と集団の内部運動

    仮想的な個体と集団が、局所的な規則、相互作用、保持された状態によって変化する。

  4. 04LLM / AGENCY

    変化の条件への作用

    LLMエージェントが履歴を解釈し、定義された権限の中でパラメーター、関係、アルゴリズムへ作用する。

  5. 05STATE → AV

    映像と音のリアルタイム生成

    一つの共通状態を、三面映像の形態・流れ・接続と、空間音響の密度・音色・移動へ写像する。

PERSISTENT SYSTEM HISTORYVISITOR-DERIVED FEATURES · STATE · RELATION · EVENT · HISTORY

DAY / NIGHT SYSTEM MAP

外部から入る行動と、内部から変わる条件が交差する。

表示を切り替えると、来場者入力、内部の進化、LLMの作用、保持される履歴、映像と音の関係を追えます。

DERIVED BEHAVIOUR + SYSTEM STATE保持 → 夜間の成長・再計算(構想) → 翌日の初期条件(構想)
  1. 01
  2. 02
  3. 03
  4. 04

来場者の振る舞いが外部条件として内部の世界に入り、LLMの作用と保持される履歴と交差する。

B—03EXHIBITION CYCLE

秒、時間、日。異なる長さの記憶が、同じ空間で働く。

開館中の即時反応と、一日の間に重なる行動の履歴をつなぐ。夜間の長時間計算を加えた循環も構想している。

  1. 01振る舞いを現在の条件に変える

    派生特徴を外部条件へ変換し、映像と音をリアルタイムに更新する。

  2. 02異なる来場者の時間を重ねる

    行動の影響と系の状態を履歴として保持し、後の出来事の偏りにする。

  3. 03履歴を成長と再編の条件にする

    保持した状態とLLMの解釈を用い、より長い計算で関係、パラメーター、手続きを更新する運用を検討する。

  4. 04変化した世界を次の開館に引き継ぐ

    構想中の運用では、夜を越えた状態を新しい初期条件として次の来場者に手渡す。

B—04SPATIAL EXPERIENCE

囲まれた像と音が、行動の次の条件になる。

IMAGE / THREE SURFACES

正面+左+右

三面を一つの連続する映像領域として扱い、形態、流れ、境界、接続、残像を展開する。

SOUND / SHARED STATE

移動する空間音響

同じ状態を位置、音色、密度、リズム、減衰、移動へ写像し、映像とともに行動の環境をつくる。

来場者は、他者の振る舞いが積み重なる環境の中を動き、自らの振る舞いを次の時間へ手渡す。

B—05CURRENT TECHNICAL SNAPSHOT

2026.08.08 / INTEGRATED WORKING MODEL

現行構成と検討案を、同じ確度として扱わない。

三面・12台投影と24台の音響は現行working modelに配置されている。LiDAR 8/10/12台案とFemto Megaのzone-sensing案は代替案として分け、対象zoneと現地条件を含む検証後に選定する。

PROJECTION / CURRENT

12 · THREE SURFACES

PT-VMZ82を正面・左・右に各4台配置する。旧16台案は第4面を含む履歴値。吊り、安全、投影面、crop、blend、mask、同期は未確定。

AUDIO / CURRENT MODEL

24 CABINETS

I-308 ×12、I-10CX ×4、I-S218 ×8を現行masterに配置済み。高さ、向き、取付、安全、channel mapping、音響校正は未確定。

LIDAR / ALTERNATIVES

8 · 10 · 12 OPEN

8/10/12台案が併存し、masterで可視なのは8台案。空室coverageと混雑時冗長性を分け、現地検証後に選定する。

FEMTO / ZONE SENSING

PLAN 1 · 2 · 3 OPEN

全室ではなく対象zoneを観測する。壁面列、吊り点列、中央360°リングなどから、zone、配置family、台数を選定する。

CURRENT PHYSICAL WORKING MODELPUBLIC WORKING SNAPSHOT · NOT CONSTRUCTION APPROVAL · ON-SITE VERIFICATION REQUIRED
room-b-current.md2026-08-08 現行技術スナップショットを保存
B—06PREVIEW STATUS / OPEN DEVELOPMENT

完全版へ向けて、運用とデータ設計を更新する。

来場者由来の派生情報とシステム状態を履歴として扱うことは現在の方向に含まれる。保存対象、期間、減衰、生データの扱い、匿名化、告知、同意、非参加、アクセス、削除は未確定である。夜間の成長・再計算と翌日継承は提案段階として検証する。

  • 保持する派生特徴、系状態、保持期間
  • 生センサーデータの一時利用と破棄境界
  • 夜間の成長・再計算の頻度、時間、自律性
  • LLMに許可するパラメーター、関係、アルゴリズムの範囲
  • センサー較正、人物状態の統合、欠測時の振る舞い
  • 共通状態から三面映像と空間音響への写像
  • 毎日の継承、減衰、分岐、復旧、閉幕時の方針
  • プレビュー画像と最終パース、投影・音響・センサーの詳細仕様
ROOM_B_PUBLIC_PREVIEW.mdRoom Bの公開プレビュー本文を保存 ROOM B REAL-SCALE SYSTEM SIMULATORCURRENT STUDY · NOT CONSTRUCTION APPROVAL実寸配置・機材・入出力フォーマットの検討画面を開く ↗ ROOM DOCUMENT ARCHIVEROOM A + B + C PUBLIC TEXTS公開用原稿と現行技術スナップショットを見る ↗
ROOM C / 03PREVIEW · CURRENT DIRECTION · 2026.08.08

DISTRIBUTED PERCEPTION × AGENT MEMORY × THREE TIMESCALES

C—01CORE PROPOSITION

DISTRIBUTED PERCEPTION / EXHIBITION LIFE

展覧会の時間が、二十四の知覚の生涯になる。

同じ基本構造から始まる24の知覚点が、異なる位置の経験を受け取り、記憶と関係を変えながら、それぞれの世界の読み方を形成する。

Room Cの天井には、5×5のグリッドの中央を空けて、24のモジュールが吊られる。それぞれはカメラ、スピーカー、一粒のLEDを備え、異なる位置から人の位置と移動を受け取る。24の局所的な知覚は共有状態へ編まれ、音と光として空間へ返される。

作品構想では、24の知覚点が、それぞれ固有の状態と履歴を持つ論理エージェントに対応する。何に注意を向けるか、どの出来事を記憶するか、誰の情報を重く受け取るか、どのように応答するかが経験を通して分化する。音と光のパターンは再利用、模倣、変形、伝播を繰り返し、この場所に固有の関係と行動文法を形成する。

開館中の知覚と応答、閉館後の記憶選択と忘却、会期全体を通した関係の変化が、一つの生涯を形づくる。中央の四面ディスプレイは、現在の活動、予測、選択された記憶、初日からの差異を抽象化する観測面として構想している。

C—02TECHNICAL CONCEPT

三つの時間層が、二十四の知覚を一つの履歴へ結ぶ。

24の局所観測、エージェント間の関係状態、開館中の高速な応答、閉館後の記憶統合を結び、同じ内部状態を音、光、コンソールへ異なるかたちで展開する。

  1. 01SENSE

    24地点の局所観測

    各モジュールのカメラが、人の位置と移動を異なる場所から観測し、処理層へ送る。

  2. 02AGENT STATE

    エージェント固有の状態と履歴

    各エージェントに、局所観測、短期履歴、注意、予測、参照重み、音と光の行動規則を持たせる構想である。

  3. 03RELATION

    関係状態の形成

    参照、模倣、抑制、同期の履歴から、情報が伝わる経路と重みを更新する。

  4. 04DAY / NIGHT

    応答と記憶の統合

    開館中の軽量なリアルタイム層を、閉館後の選択、忘却、予測・関係更新、LLMによる候補生成へ接続する。

  5. 05MANIFEST

    音、光、観測面

    同じ状態、出来事、記憶、関係を、24のスピーカー、24のLED、四面コンソールへ異なるかたちで展開する。

COMMON STRUCTURED DATALOCAL OBSERVATION · STATE · MEMORY · RELATION · ACTION

DISTRIBUTED HISTORY MAP

局所の出来事が、夜を越える関係の履歴になる。

24点の局所観測、共有・関係状態、音と光への応答、閉館後の統合、初期状態との比較を結ぶ現在の構想を示す。

0124 MODULE FIELD
中央の空所を囲む知覚点
02AGENT + RELATIONAL STATE
現在と関係を同時に更新する
  • 局所観測と予測
  • 参照重みと通信
  • 選択された行動
03SOUND + LIGHT + CONSOLE
一つの履歴、三つの表出
24 SPEAKERS · 音の伝播24 LEDs · 点状の状態4 DISPLAYS · 観測面
PUBLIC HOURS → CLOSED HOURS → NEXT DAY知覚と応答 → 閉館後の選択・忘却・関係更新 → 翌日の状態
C—03EXHIBITION CYCLE

現在、夜、会期。三つの時間で、一つの分散した知覚が分化する。

開館中の高速な知覚と応答、閉館後の記憶統合、会期全体を通した関係の変化を、異なる三つの時間層として接続する。

  1. 01局所で知覚し、通信し、応答する

    位置と移動を受け取り、局所状態と関係を更新し、音と光としてリアルタイムに返す。

  2. 02記憶を選び、関係を組み替える

    出来事の選択と忘却、予測モデル、参照重み、行動パターンを更新し、翌日の候補状態をつくる。

  3. 03分化と個体化を会期にわたって観測する

    保存した初期状態と現在状態へ同じ基準入力を与え、状態内の再現性と状態間の差を比較する。

C—04SPATIAL EXPERIENCE

分散したモジュールが現在を表し、中央の観測面が別の距離から履歴を開く。

24 MODULES / SOUND + LIGHT

局所的な知覚と表出

来場者がグリッドの下を移動すると、各地点の活動と関係が、24のスピーカーを移動する音と、各モジュールの一粒のLEDとして現れる。

4 DISPLAYS / OBSERVATION

群体の現在と履歴を観測する

中央の四面ディスプレイは、活動、予測、選択された記憶、関係の変化、初期状態との比較を開く観測面として構想している。

来場者は、現在進行する音と光の中を移動しながら、自分が到着する前の時間によって形成された分散した知覚の場に出会う。

C—05PREVIEW STATUS / OPEN DEVELOPMENT

発達の条件と、運用の境界を設計する。

現在確認されている入力は人の位置と移動である。作品上の「記憶」はエージェント状態と構造化された履歴を指し、来場者個人の映像や識別情報の保存を意味しない。24の論理エージェント、閉館後の更新、LLMの権限、基準入力、console、データ運用を完全版までに確定する。

  • module、局所観測、論理agent、共有状態の対応
  • 記憶の種類、容量、重要度、忘却、保存期間
  • 参照、模倣、抑制、同期を扱う関係グラフ
  • LLMの役割、構造化出力、評価、安全限界、失敗時の継続
  • 初期状態、基準入力、反復比較、復旧、checkpoint
  • 状態と履歴から音、LED、四面consoleへのmapping
  • camera入力、派生情報、保存範囲、告知、同意、非参加、削除
  • moduleの高さ、視野、音響、LED、電源、network、吊り、安全、施工
ROOM_C_PUBLIC_PREVIEW.mdRoom Cの作品・技術コンセプトを保存 ROOM C PHYSICAL + FORMAT SIMULATORWORKING PROXY · NOT CONSTRUCTION実寸配置と入出力フォーマットの検討画面を開く ↗ ROOM DOCUMENT ARCHIVEROOM A + B + C PUBLIC TEXTS公開用原稿と現行技術スナップショットを見る ↗